| 自動原稿サイズ検知機能 |
原稿を原稿台ガラス面に置くことにより、(原稿カバーを閉めると)セットした原稿のサイズを検知する機能のこと |
| 自動倍率選択 |
A4からA3へ拡大、A3からB5に縮小などを行いたいとき、目的のサイズを選択するだけで拡大、縮小を行う機能の事。 |
| 自動用紙選択 |
自動用紙選択とは、コピーをしようとガラス面に原稿を置くと、自動的に原稿のサイズを検知して、最適な用紙カセットを選択する機能を指す。 |
| 白黒反転機能 |
原稿の印字部分を白、空白を黒で写し出す機能を指す。 |
| シングルスキャンシステム |
1度の読み込みで、複数枚出力できる機能。 |
| 省エネモード |
電気消費量を抑えるモード。一定時間を過ぎるとこのモードに移行する。 |
| スキャナ |
画像や印刷物をパソコンや複合機に取り込む装置。 |
| スポット保守契約 |
修理やメンテナンス時にその都度請求が発生する方式。 |
| ズーム機能 |
コピーされた画像が原稿に対して、無段階に拡大又は縮小される機能。用紙に合った倍率を自動的に選択/倍率に合った用紙を自動的に選択する。 |
| センターリング機能 |
印刷したい物を中心に合わせる機能。 |
| センター消去 |
印刷物の真ん中を写らないようにする機能。本などをコピーするときに使用する。 |
| ソート機能 |
ソートとは日本語で仕分けの意味です。例えば10ページの冊子を5部コピーを使って作成したい場合、ソート機能がついていなければ10ページをすべて5枚ずつコピーをとってから仕分け作業をしなければなりません。それらを自動で作業してくれる機能を指す。 |